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« 100 Years » モスクワでのパーティ

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JUNE 2018

« 100 Years » モスクワの旅 !

ファレル・ウィリアムスによる、2117年に私たちが環境に配慮した場合にのみ聞ける曲「100Years」。昨年11月上海でグローバルローンチした後、「ルイ13世」は各国でプロジェクトのキャペーンを行うため、世界ツアーを開始しました。5月30日、アプテカルスキー・ボタニック・ガーデンのペトロフスキー・オランジュリーで開催されたカクテルパーティーでは、独創的なキャンペーンが紹介されました。

曲は、このプロジェクトのために創作されたオリジナルソングで、自然、時間、人間活動が環境に及ぼす影響との繊細な関係を表現しています。

このカクテルパーティーには、ロシアのセレブリティー、オピニオンリーダーとビジネスエリートたちが集いました。その中には女優ポリナ・マクシモワ、テレビ司会者のイングリッド・オレリンスカヤとアルテム・シャリモフ、ファッションデザイナーのエカテリーナ・ドブリヤコワ、トップモデルのフェードル・ガマレヤ、パブリシストのヴァシリー・アッカーマン、慈善家で企業家のダナ・リジチェンコ、企業家スタニスラフ・リジチェンコの顔ぶれがあり、さらにビジネス界をリードするヤン・ヤノフスキやセルゲイ・リャブツノフが参加しました。

特別なジグゾーパズルを通して、招待客は全員、ルイ13世とファレル・ウィリアムスが提案するイベントに参加することができました。各ゲストはパズルとともに招待状を受け取り、イベント期間中、気候変動に対抗する共同行動の重要性を伝えていくためのイメージ役を担っていきます。